日本ではじめて自分で持つ人へ

はじめての一台を、4つの質問で決める。

取引所に置いたままが気になるなら、機種のクラスを一つに絞ります。そのあと、復元用の単語を紙のどこに置くかまで決めてください。

2026年2月の国内調査では、暗号資産を持つ20代の約62%がハードウェアウォレットを使い、半数以上が管理は面倒と答えています。出典はClabo、投資経験者286人です。

  • このページは売りません
  • 秘密鍵の入力欄はありません
  • 答えはこの端末だけに残ります

質問

いまの持ち方に近いものを選ぶ。

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自分で保管したい金額は、いまどのくらいですか?

買ったあと

開封してから、6つだけやる。

チェックは送信されません。このブラウザに残るだけです。項目を押すと、その図だけ開きます。

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質問

買う前に、よく出る四つ。

取引所に置いたままでもよいですか?

10万円未満なら、装置代を見て取引所のままにする人もいます。10万円を超えると、自分で持つ割合が上がります。このページは、自分で持つと決めた人向けです。

日本語の案内はありますか?

Ledgerの店は日本語のページがあります。Trezorも日本へ届けられますが、案内の日本語はLedgerより少ないです。開封からの手順は、このページの6つで足ります。

このサイトで秘密鍵を預かれますか?

預かりません。入力する欄も、送信するフォームもありません。選んだ答えとチェックは、使っているブラウザの中だけです。

どの機種なら、無くしませんか?

その機種はありません。端末と紙の両方を無くすと、資産は戻りません。クラスを決めたあとは、紙をどこに置くかの方が結果を分けます。

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